| Name | Scientific name | Comment | Price (税込) |
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| ミスジドロガメCB | Kinosternon baurii | 国内CB 黒い地色にイエローストライプがくっきり。ちょこまかとおもちゃのように泳ぎ回る姿は最高にキュートです。 ドロガメ科全種CITES2類入り後は、元から不安定だった流通が更に減ってしまいました。 複数在庫有り。 雌雄は不明 画像 画像 |
\34000 |
| チアパスドロガメ | Kinosternon abaxillare | レア! メキシコの一部にのみ分布する元サソリドロガメのレア亜種で、今では独立種となっています。厚めで角張った甲には三本のキールが明瞭で、頭部にクリーム色の斑が入ります。 本種の多くの個体は腋下甲板が無いという特徴を持ちますが、この個体は例外的に腋下甲板を持っています。しかしながら、その大きさは非常に小さく痕跡的。こうした個体は全数の2割程度に見られるようです。 メキシコ産のドロガメの中でもその分布の狭さとマイナーさ(笑)で、見かける機会はなかなかありません。 WCベビーからの飼い込み個体。メス 頭部 背甲 腹甲 画像 |
\78000 |
| サルヴィンオオニオイガメCB MS | Staurotyps salvinii | 国内CB ミツウネ、サルヴィン、ハラガケの中米産御三家の中で、今や最も流通少ない種になったサルヴィン。以前と逆転現象が起きていますね。 鼻先だけチョンと色が明るく、イノシシかブタの鼻のような合らしい印象です。 鶏卵サイズ。性別はまだ微妙 頭部 背甲 腹甲 |
\78000 |
| Name | Scientific name | Comment | Price (税込) |
|---|---|---|---|
| ミツユビハコガメCB | Terrapen carolina triunguis | 国内CB 血統や個体差によってアメリカハコガメの中でも相当なバリエーションがあるミツユビ。最も入手し易いながら、最も奥が深いと言っても過言ではないでしょう。 模様の傾向はまだ不明な現段階から地色の濃淡や柄の素も個体により様々で、どのような方向に育っていくか楽しみ! 幼体。性別不明 頭部 背甲 腹甲 |
\25000 |
| ミツユビハコガメCB | Terrapen carolina triunguis | 国内CB 血統や個体差によってアメリカハコガメの中でも相当なバリエーションがあるミツユビ。最も入手し易いながら、最も奥が深いと言っても過言ではないでしょう。 模様の傾向はまだ不明な現段階から地色の濃淡や柄の素も個体により様々で、どのような方向に育っていくか楽しみ! 幼体。性別不明 個体C 頭部 背甲 腹甲 個体D 頭部 背甲 腹甲 |
\32000 |
| Name | Scientific name | Comment | Price (税込) |
|---|---|---|---|
| アラブギリシャリクガメCB | Testudo graeca terrestris | イタリアCB 現在では最も流通量の多いリクガメとも言える、中東産ギリシャリクガメの亜種。シリア産やレバノン産で輸入される無印ギリシャリクガメは、大抵本亜種です。但し流通の殆どが(幼体含め)野生個体で、完全な飼育下繁殖個体となると滅多に見られません。野生個体は輸入状態によってちょっと気難しい面がありますが、繁殖個体はやはり丈夫で飼育しやすさにおいて勝ります。 色彩に個体差が激しい亜種ですが、これは昔ながらの「テレストリスギリシャ」っぽく、斑紋が多く出てきそうな個体です。 幼体。性別はまだ不明 頭部 背甲 腹甲 |
\33000 |