・ここでは過去に売り切れた個体を参考用として紹介しています。既に売り切れたものですので、在庫ではない点にご注意下さい。。
・売れたときの価格は季節や個体により、同一種でも大きく差が生じるため掲載しておりません。。
・繰り返しますが、在庫ではありません。視覚的な楽しみ&皆さんが今後欲しい種を選ぶときの参考としてご利用下さい。

          




ヨコクビガメ科
ナガクビガメ科
ドロガメ科・カワガメ科
スッポン科・スッポンモドキ科
オオアタマガメ科
ヌマガメ科
イシガメ科(バタグールガメ科orヤマガメ科)
リクガメ科



過去売り切れたオオアタマガメ科のカメのリスト

オオアタマガメ科
Name Scientific name Comment
オオアタマガメBaby Platysternon megalocephalum megalocephalum かなーり珍しいハッチベビーサイズ。約5cmのミニミニです。
タイ産のハッチサイズはたまに来ますが、中国産でこのサイズは珍しいです。
背甲の幅が広く、中央のキールが発達しています。 腹甲
状態良好。元気に餌をパク付いています。
オオアタマガメBaby Platysternon megalocephalum 入荷激減オオアタマ!しかもかなーり珍しいハッチベビー。約5cmのミニミニサイズです。
タイ産(ボーグリー亜種)のハッチサイズはたまに来ますが、中国産でこのサイズは珍しいです。ちなみに亜種名はシウイで来てますが、このサイズじゃあ何とも言えない(笑)。ベビーのうちはみんな同じ模様なんです。ベトナム系の荷物が混じる今回の便ならあり得るか?育ってシウイだったら超ラッキープライス。
背甲の幅が広く、中央のキールが発達しています。色彩もオレンジが濃く鮮やか。美! 腹甲
オオアタマガメ Platysternon megalocephalum megalocephalum チュウゴクオオアタマガメ、いわゆる「ユンナン産」タイプ。ほほの赤みが強く、なかなか綺麗です。爪飛びなし。良個体です。
背甲 腹甲
オオアタマガメ Platysternon megalocephalum megalocephalum サイテス入り+現地生息数減少のため、入荷がめっきり減ったオオアタマガメ。
改めて見ると兜のような頭部、扁平な背甲、長い尾など実に特色豊かな種だと思えます。状態良好で、目立った傷や指飛び、甲ズレ、尾切れなどのない綺麗な個体です。
全体的に甲が細長い珍しいタイプ。前肢にはこのサイズにしてオレンジスポットが出ており、将来有望。こういうタイプは大化けする可能性大。極少量のみの輸入でしたので、一匹の確保が精一杯でした。今後の入荷は見通し無し。
オオアタマガメS Platysternon megalocephalum subsp Sサイズ。多分中国の基亜種だろうけど、なんだかやけに頭部が幅広でズングリのクリ頭。ビルマ?
赤みが強く非常に色鮮やか。下顎の赤さもさながら、前肢の鱗にも赤いスポットがポツポツ。これは将来有望そう!
背甲 腹甲
数カ所輸送時の爪飛び有りますが、薬浴済み。
状態良好。元気に餌をパク付いています。
チュウゴクオオアタマガメS Platysternon megalocephalum megalocephalum サイテス入り+現地生息数減少のため、入荷がめっきり減ったオオアタマガメ。
改めて見ると兜のような頭部、扁平な背甲、長い尾など実に特色豊かな種だと思えます。頬がオレンジで綺麗。
清涼な涼しい環境で飼育してやると状態良く飼えます。昔に比べて格段に着状態が良くなったせいか、最近のはどれも丈夫。
状態良好で、目立った傷や指飛び、甲ズレ、尾切れなどのない綺麗な個体です。薬浴も済ませました。
背甲 腹甲
チュウゴクオオアタマガメMS Platysternon megalocephalum megalocephalum サイテス入り+現地生息数減少のため、入荷がめっきり減ったオオアタマガメ。
改めて見ると兜のような頭部、扁平な背甲、長い尾など実に特色豊かな種だと思えます。吻端が伸びてきて、子供の顔から大人の顔へ。
清涼な涼しい環境で飼育してやると状態良く飼えます。昔に比べて格段に着状態が良くなったせいか、最近のはどれも丈夫。
状態良好で、目立った傷や指飛び、甲ズレ、尾切れなどのない綺麗な個体です。薬浴も済ませました。
背甲 腹甲
オオアタマガメML Platysternon megalocephalum megalocephalum 飼い込み個体。今やレア種の仲間入りしてしまったオオアタマ。亜種問わず、入荷は殆ど見られず寂しい限り。
格好良く飼い込まれた大きめ個体が入荷しました。このサイズまで飼い込まれて太りすぎていないのは素晴らしい!甲もバランス良く綺麗に育っています。頭部は巨頭化が始まり、かなりの迫力頭幅もバッチリ出ています。頭のカブトは目にかかるくらい発達して、異相。
腹甲や頬の後ろなど体のあちこちに模様が浮き出てきています。このままシウイタイプに化けてくれるか?
少々多甲板有り。爪飛びや尾切れはない綺麗な個体です。
チュウゴクオオアタマガメM Platysternon m megalocephalum 現地で激減
12cm強のミドルサイズ。爪飛び・尾切れ無しの良い個体です。頭も厚みがあって格好良い!。毎回大人気につき、売り切れ御免です。
チュウゴクオオアタマガメL Platysternon m megalocephalum これまた珍しいチュウゴクオオアタマのLサイズ。入荷するうち大きなサイズは大概ビルマですが、今回のは紛れもなくチュウゴク。
クチバシもあまり鉤状に発達していませんし、甲は厚みが無く、甲縁もフレアーにならずのっぺりしています
サイテスのあおりを受けて現地で入手が難しくなってきています。
チュウゴクオオアタマガメMS Platysternon m megalocephalum 来年2月よりサイテス2種入りのオオアタマガメ。10cm弱のスモールサイズ。尾切れ無し。後ろ足に爪飛び1カ所有りますが、ほぼ完品。
サイテスのあおりを受けて現地でも入手が難しくなってきています。前回はものすごいお問い合わせがありました。今回も早い者勝ち。まだ頑張って価格押さえてますよー。
ビルマオオアタマガメS Platysternon megalocephalum peguense 価格高騰中!オオアタマ類全て、需要に供給が追いついていません。現地でも激減している模様です。
珍しいSサイズのビルマオオアタマ。このサイズでもしっかり頭部の厚み・幅があり、チュウゴクオオアタマと明らかに違うのが分かります。甲も幅広。
ビルマオオアタマガメS Platysternon megalocephalum peguense 実に久しぶり!基亜種チュウゴクオオアタマも激減しましたが、タイからミャンマーにかけて分布するこの亜種はもっと入荷が減っていました。珍しいSサイズです。
このサイズでもしっかり頭部の厚み・幅があり、チュウゴクオオアタマと明らかに違うのが分かります。頬のオレンジは濃く、黄色いラインも鮮やか背甲は幅広です。状態良好。
腹甲
ビルマオオアタマガメ Platysternon megalocephalum peguense 飼い込み個体。頭部の幅が広く厚い、典型的なビルマオオアタマです。
入荷が途絶えた昨今、このサイズの個体の放出は嬉しいですね。チャンスをお見逃し無く。吻端が鉤状に曲がって、他亜種よりも重厚な迫力があります。オオアタマと言ったらコレ!
ビルマオオアタマガメ
(甲ズレ)
Platysternon m peguense 来年2月よりサイテス2種入りのオオアタマガメ。特に大きいサイズは入手が難しくなっています。現地でも激減しているそうです。18cm強のLサイズ。ビルマらしい、頭は大きく鉤鼻で尾が長い個体です。残念ながら甲ズレがあるため特価。
ビルマオオアタマガメS(ラオス産) Platysternon megalocephalum peguense ヤングサイズのビルマ。この亜種はわりと大きくなっても幼体時の特徴が残るため、若い個体は鋸状の縁甲板や明瞭な頬の模様、発達したキールなどが目立ちます。頭部は上から見ると幅広のクリ頭
分布域の比較的広い本亜種ですが、今回珍しく産地のインフォメ付きで入荷。生息地北東部にあたるラオス産です。
首筋に太く幅広の帯が入ったり、腹甲の色味が幼体色の薄れてきたこのサイズでも衰えず、濃いオレンジである点(より大きめの個体も見ましたが、やはり同様の色合いでした)、腹甲の斑が妙に小さい点、尾の裏の配色が異なる点など微細な違いが諸処にあります。今回、数個体が国内に入荷しましたが、どれもある程度共通した点があるため、何らかの地域差かも(サイズが若いのも関係しているとは思いますが、他産地の同サイズに比べて明らかに違う)。前肢の鱗も、なんか違う並び方。
ちなみに、かつて数回同様にラオス産として輸入された個体を見たことがありますが、やはり同じようなタイプだったと記憶しています。
背甲 腹甲
ビルマオオアタマガメ Platysternon megalocephalum peguense 基亜種チュウゴクオオアタマも往時に比べて流通が激減しましたが、タイからミャンマーにかけて分布するこの亜種はもっと入荷が減っていすね。掌以上に育ったしっかりサイズです。
成熟した個体のような重厚さはまだありませんが、このサイズでも頭部の厚み幅があり、チュウゴクオオアタマと明らかに違うのが分かります。背甲は幅広です。前肢に爪飛び数カ所見られますが、芯は残っているのでいずれ生えてきます。
背甲 腹甲
ビルマオオアタマガメ(難有り) Platysternon megalocephalum peguense 基亜種チュウゴクオオアタマも往時に比べて流通が激減しましたが、タイからミャンマーにかけて分布するこの亜種はもっと入荷が減っていすね。掌以上に育ったしっかりサイズです。
成熟した個体のような重厚さはまだありませんが、このサイズでも頭部の厚み・幅があり、チュウゴクオオアタマと明らかに違うのが分かります。背甲は幅広です。
非常に状態良く、色合いも綺麗なのですが、残念なことに左前肢の手首から先が欠損。小さい頃に天敵に襲われたのでしょう。それでも生き延びてこうして元気にいるのですから、その分生命力が強い個体と言い換えることも出来ますが…。欠損による不自由も既にカバーできているようで、不自由な方の腕も駆使して動き回ります
背甲 腹甲
ビルマオオアタマガメS Platysternon megalocephalum peguense 色鮮やかなピカピカのチビ。基亜種チュウゴクオオアタマも激減しましたが、タイからミャンマーにかけて分布するこの亜種はもっと入荷が減っています。
このサイズでもしっかり頭部の厚み・幅があるのが分かります。嘴も突出しています。頬から下顎は濃いレッド黄色いラインがくっきり鮮やかです。背甲は幅広。
国内で数か月飼われていた個体なので、状態良好。爪飛びや甲の潰瘍も皆無。配合飼料もバッチリです!
個体A  背甲 腹甲
個体B  背甲 腹甲
ビルマオオアタマガメM Platysternon megalocephalum peguense 久しぶり!基亜種チュウゴクオオアタマも激減しましたが、タイからミャンマーにかけて分布するこの亜種はもっと入荷が減っていました。入荷が途絶えた昨今、このサイズの個体の放出は嬉しいですね。チャンスをお見逃し無く。
頭部は大きく、吻端が鉤状に曲がって、他亜種よりも重厚な迫力があります。オオアタマと言ったらコレ!という方も多いのでは?老成につれ、より頭幅が広くなって、迫力が増します。
爪飛びの跡が有りますが完治済みで、状態も勿論良好な安心個体。。
背甲 腹甲
ビルマオオアタマガメL Platysternon megalocephalum peguense 格好良い!長期飼い込みで、状態抜群。これぞ仕上がり個体!という迫力を醸し出している素晴らしいオオアタマです。
クリのような幅広い頭部は、幅だけでなく厚みも存分に出て、ヘルメットをかぶったよう。甲も磨かれた家具のようにツルツルで、下地からは細かな虫食い模様も綺麗に出ています。四肢にはシウイオオアタマガメのようなピンクオレンジのスポット。
基亜種チュウゴクオオアタマも往時に比べて流通が激減しましたが、タイからミャンマーにかけて分布するこの亜種はもっと入荷が減っていますね。こういう個体は放出品意外ではまず出回りません!
勿論、餌食い他も抜群です。
背甲 腹甲
シウイオオアタマガメS Platysternon megalocephalum shiui ベトナム北部産ヤングサイズ。今年は、少量ですが若いサイズのシウイが久しぶりに流通しています。これくらいのうちは、まだ特徴的な虫食い模様も全く見られず、「本当に綺麗になるの?」と不安になっちゃいますよね(苦笑)。あの独特の色彩は、トウブハコガメなどと一緒で、ある程度の年齢に達するまで全く発色せず、ある日突然劇的な発色を見せるものなのです。発色する年齢は個体によって様々。まだ色味のないうちならではのお試し価格(?)です。
模様はおくとして、公がやや細長くて後部の縁甲板が殆ど鋸状に発達しない点や、クチバシが細く、先端が鉤状に強く曲がり始めている所など、本亜種の特徴がよく出ています。
状態良好。配合飼料も普通に食べます。
背甲 腹甲
シウイオオアタマガメS Platysternon megalocephalum shiui ベトナム北部産ヤングサイズ。今年は、少量ですが若いサイズのシウイが久しぶりに流通しています。
これくらいのうちは、まだ特徴的な虫食い模様も全く見られず、「本当に綺麗になるの?」と不安になっちゃいますよね(苦笑)。あの独特の色彩は、トウブハコガメなどと一緒で、ある程度の年齢に達するまで全く発色せず、ある日突然劇的な発色を見せるものなのです。発色する年齢は個体によって様々。まだ色味のないうちならではのお試し価格(?)です。
模様はおくとして、甲がやや細長くて後部の縁甲板が殆ど鋸状に発達しない点や、クチバシが細く、先端が鉤状に強く曲がり始めている所など、本亜種の特徴がよく出ています。
状態良好。配合飼料も普通に食べます。一カ所だけ爪飛び有ります。気になる方には念のため。
背甲 腹甲
シウイオオアタマガメS Platysternon megalocephalum shiui ベトナム北部産ヤングサイズ。今年は、少量ですが若いサイズのシウイが久しぶりに流通しています。
これくらいのうちは、まだ特徴的な虫食い模様も全く見られず、「本当に綺麗になるの?」と不安になっちゃいますよね(苦笑)。あの独特の色彩は、トウブハコガメなどと一緒で、ある程度の年齢に達するまで全く発色せず、ある日突然劇的な発色を見せるものなのです。発色する年齢は個体によって様々。まだ色味のないうちならではのお試し価格(?)です。
模様はおくとして、甲がやや細長くて後部の縁甲板が殆ど鋸状に発達しない点や、クチバシが細く、先端が鉤状に強く曲がり始めている所など、本亜種の特徴がよく出ています。…下顎付近に蛍光オレンジのスポット発見!片鱗か?(笑)
状態良好。配合飼料も普通に食べます。
背甲 腹甲
シウイオオアタマガメMS Platysternon megalocephalum shiui 状態良好の飼い込み個体。小さいうちは特徴的な模様も出ていない個体が多いため、一種賭のような感じで入手する場合が多いです。これは既に下顎や腹甲、背甲一部、四肢などに蛍光ピンクのスポットが出始めた有望個体。
地色も明るく、頬のオレンジは非常に濃いです。体型は、横幅が狭く後部が鋸状にならない、典型的なシウイ。しっかり育てましょう!
背甲 腹甲
シウイオオアタマガメL Platysternon megalocephalum shiui !しっかり飼い込まれた美しいシウイです。
個人的に、シウイオオアタマガメ(ベトナムオオアタマガメ)というのは亜種ではなく個体群か個体差レベルだと思うのですが、まあそれは置くにしても、最近ではごく希に見かけることはあってもなかなか本種特有の発色が十分な個体が見られませんでした。これは、昔の図鑑に出ていたような美しい虫食い模様がミッシリ入るお手本個体。
首回り、手足の斑もくっきり。綺麗に模様が出ています。
背甲 腹甲
長期飼い込み個体だけに状態は抜群で、爪飛びや甲・尾に進行中のロットもありません。配合飼料もOK。
シウイオオアタマガメL Platysternon megalocephalum shiui 長期飼い込みで、状態も整った美しいシウイです!
!発色の豊かなタイプのビルマではなく、缶切り状に曲がったクチバシや小振りな体格(かなりの飼い込みで成熟も十分ですが、サイズはご覧の通りでぎゅっと締まった感じ)など、いかにもなシウイです。
甲や頭部にはオレンジやレッドの細かい虫食い模様が密集しており、頬や頸の付け根には蛍光ピンクの模様が多数入ります。
本亜種はオスが少ないため探している方も多いですが、この個体はその貴重なオス!兜をかぶったように頭部の鱗板が発達しており、頭の幅もぐっと張りだして非常に格好良いです。美しさと格好良さを兼ね備えた個体。
国内飼い込み個体なので十分水にも慣れており、気になる皮膚病やロットの心配も皆無です。当然餌食いも抜群。
背甲 腹甲
シウイオオアタマガメL Platysternon megalocephalum shiui 極美!美しい色合いで有名なシウイオオアタマガメの中でも、特に色味豊かな個体です。甲や頭部にはオレンジやレッドの細かい虫食い模様が密集しており、頬や頸の付け根には蛍光ピンクの模様が多数入ります。
缶切り状に曲がったクチバシや小振りな体格など、いかにもなシウイです。
本亜種はオスが少ないため探している方も多いですが、この個体はその貴重なオス!
多甲板なのですが、言われてもよく見ないとそれと分からないほど斑紋に埋もれています。そもそもにして、成熟して甲の質感が変わってきたオオアタマガメは甲の継ぎ目そのものが目立たなっていますので、はっきり言って気になりません。神経質な方には念のため。
背甲 腹甲
シウイオオアタマガメM Platysternon megalocephalum shiui 美!5年間の飼い込み個体。甲もカッチリでしっかり飼い込まれた美しいシウイです。しかも探している人の多い昔ながらのタイプです。
本種特有の発色が十分出てきており、背甲や頭部にはオレンジ色の、喉元、尾にはショッキングピンクのスポットがビッシリ。お手本のような個体ですね。スポットは下からにじみ出るように発現しているので、今後より一層濃くなることでしょう。
よくビルマとの違いと言われる尾の腹側にも、ちゃんとピンクのスポットが入ります。頭幅はあまりなく、吻も詰まった感じで、嘴の先端状はそれらとは対照的に缶切りのように長く伸びます。この形状もまた、シウイの特徴とされている典型です。
長期飼い込み個体につき、背や腹甲に見られる過去の剥離跡(現在進行形で目立たなくなりつつあるのが画像でも分かると思います)を除いてロットなどは無し。状態抜群で、何でも食べます。後肢に一本だけ過去の爪飛び跡があります。メス。
背甲 腹甲
シウイオオアタマガメL Platysternon m shiui シウイの大型個体は貴重。頬や首回り、手足の斑もくっきり。綺麗に模様が出ています。
お客様飼い込み個体の放出品です。爪飛びや尾切れもなく安心の1品です。オス